事例紹介

事例紹介③(食品加工/福岡)


受入企業

・本社所在地:福岡県

・業種:食品加工工場

・特定技能外国人の受入開始:2019年12月

・特定技能外国人の受入人数:男性5人/女性3名(2021年4月現在)

 


受入までの流れ(1期生3人)

2019年8月:現地にて面接(4名内定)

2019年9月:在留許可申請

2019年12月:在留認定証明書交付

2019年12月:先発の3名が入国/就労開始

2020年1月:後発の1名が入国/就労開始

 


受入企業からの声

これまでも技能実習生や留学生アルバイトなどを雇用しておりましたが、人員不足の解消までには至らず、留学生アルバイトの労働時間制限などはシフト組などの面で、受入企業にとっては少なからず負担でした。今回の特定技能については、そのような負担が大きく軽減され、日本人と同様一労働者として従事してもらうことができ大変助かっております。また、当社では様々な国籍の外国人が従事しておりますが、インドネシア人の気質はまじめで礼儀正しく社内での評判も高く、現在は8名(2021年5月現在)特定技能で採用しておりますが、今後もインドネシア人の特定技能での採用を増やしていきたいと考えております。

特定技能外国人の紹介

 

・インドネシア人(25才)

・経歴

職業高校卒業
2016年~2018年 食品加工工場にて技能実習